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2005年01月17日

Apple 17インチPowerBook G4リチャージャブルバッテリー

アップルコンピュータ ( エレクトロニクス 2003/10/31 )
Rank:3,295
Price:¥ 14,800
★★★★
入荷までに時間がかかります。いま注文すれば商品が入荷しだい発送されます。
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〜PowerBookシリーズの中で唯一素早く簡単にバッテリーの着脱が可能な17inch〜〜 PowerBook。モバイル環境で作業する場合にぜひ追加で予備として持っておきたい商品です。液晶画面を閉じ、スリープ中にバッテリーを交換できる使い勝手の良さ、僕はすごく重宝しています。バッテリー持続時間は充電100%で公称値4.5時間、これほど実際には持続しませんが、そこは省エネ設定で工夫できると思います。〜

〜PowerBookシリーズの中で唯一素早く簡単にバッテリーの着脱が可能な17inch〜〜 PowerBook。モバイル環境で作業する場合にぜひ追加で予備として持っておきたい商品です。液晶画面を閉じ、スリープ中にバッテリーを交換できる使い勝手の良さ、僕はすごく重宝しています。バッテリー持続時間は充電100%で公称値4.5時間、これほど実際には持続しませんが、そこは省エネ設定で工夫できると思います。〜続きを読む
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Apple M8244J/A PowerBook リチウムイオンバッテリー

アップルコンピュータ ( エレクトロニクス )
Rank:501
Price:¥ 15,540
入荷までに時間がかかります。いま注文すれば商品が入荷しだい発送されます。
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Apple PowerBook G4 (1.5GHz, 17"TFT, 512MB, 64VRAM, 80GB, SuperDrive, Gigabit AMEx BT) [M9462J/A]

アップルコンピュータ ( Personal Computers 2004/04/30 )
Rank:5,283
Price:¥ 323,500
★★★★★
通常24時間以内に発送
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●美しいインダストリアルデザイン
PowerBook G4は全モデルが美しく仕上げられたアルミニウム合金製の軽量ボディに包まれ、汚れや傷に強くなっている。あらゆるボディ面もとても滑らかで、開閉ドアや壊れやすいラッチやレバー、誤って押されてしまうようなボタンは一切無く、尖ったエッジ部分が衣服に引っ掛かるようなこともない。ノートブックに求めるものが何であっても、あなたにピッタリのPowerBook G4が必ず見つかる。

●数々の魅力
新しいPowerBook G4の3モデルは一日中持ち歩けるほど軽く、最軽量モデルの重さはわずか2.09kg。しかし、Velocity Engineを備えるPowerPC G4プロセッサのおかげで、その処理能力は重量級。どのモデルも大量の数値計算から、映像編集、目を奪うプレゼンテーションのデザインまで、どんな作業もバリバリこなす途方もないパワーを備えている。これほどまでに薄くて軽いフレームに数多くのハイエンド機能が収まっているのを、あなたは驚異の眼差しで見つめるに違いない。

●究極を行くポータブルの接続性
新しいPowerBook G4ファミリーは、全モデルに高速AirMac Extremeテクノロジーを標準装備。802.11g規格に基づくAirMac Extremeでは、最高54Mbpsのスピードでワイヤレスネットワーク接続が可能。ワイヤレスインターネット設備を備えたホットスポット(ホテルの客室、空港のラウンジ、カフェ、書店など)が世界中で増えている現在、PowerBook G4を使って、文字通り“どこからでも”インターネットに接続できる。

17インチおよび15インチモデルにはギガビットEthernet、12インチモデルは10/100BASE-T Ethernetを備え、56K V.92モデムは全モデルに標準装備。このモデムを利用すると、電話回線が1本でもダイアルアップ接続中にかかってきた電話を受けることができる。

PowerBook G4は拡張性にもすぐれ、全モデルがUSB 2.0、高速データ転送の花形であるFireWire 400を標準装備。これに加えて、15インチおよび17インチモデルでは大幅にデータ転送レートを向上させたFireWire 800も搭載 — FireWire 400の実質2倍のデータスループット(800Mbps)が得られる。PowerBook G4では、必須アイテムのiPod、iSightをはじめ、市販されている多数のプリンタ、スキャナ、DVカメラ、デジタルカメラなどもプラグ&プレイで利用できる。

さらに、PowerBook G4には全て、周辺機器のワイヤレス接続テクノロジーであるBluetoothも標準装備。BluetoothとiSyncを組み合わせると、連絡先や予定表といったパーソナル情報を、PowerBook G4とPDAなど、Bluetooth搭載機器の間でワイヤレスでシンクできる。W-Fi対応のホットスポットが近くにない場合、Bluetooth搭載の携帯電話はPowerBook G4につなぐワイヤレスモデムとして利用することも可能。さらにうれしいことに、Apple Wireless KeyboardとApple Wireless Mouseとつなげば、ケーブルの這い回らないすっきりしたデスクスペースで作業することもできる。

●高速設計のアーキテクチャ
新しいPowerBook G4は、全モデルが最新のPowerPC G4プロセッサで高速化された。そこから生まれる強力なパフォーマンスは、複雑なマルチメディアや大量データを扱うアプリケーションに最適。15インチ並びに17インチモデルが搭載するG4プロセッサは最高1.5GHz駆動、いっそうスピーディな処理が可能になっている。

●超高速グラフィックス
15インチおよび17インチモデルも新たにATI Mobility Radeon 9700(64MB DDR SDRAM)を装備 — さらに高いパフォーマンスをお望みなら、ビデオメモリを128MBに増設するBTOオプションを選べる(15インチおよび17インチモデル)。いずれのGPUも3Dグラフィックスを超効率的な先進のメモリアーキテクチャを使ってフル回転で描画処理し、ダイナミックでビジュアル感に溢れる、リアルタイムの3D体験をさせてくれる。

●SuperDrive - 最大4倍速でDVDに書き込む
SuperDrive搭載のPowerBookを手に入れて、この可能性に溢れる光学式ドライブを思いのままに活用しましょう。新型のSuperDriveでは、DVDを従来の2倍の速さ — 最大4倍速で書き込める。

非常に多機能なSuperDrive。Mac OS X環境ではデスクトップから直接、書類を入れたデータCDやデータDVDが作成できる。iTunesでは、標準的なミュージックCD(CD-DA)やロングプレイ用のMP3 CD(CD-ROM)が簡単に作れるほか、ミュージックライブラリ全体を複数枚のCDもしくはDVDにバックアップすることも可能。DVDコンテンツのオーサリングが可能なiDVDも、SuperDriveなら、iPhotoアルバムやiMovieプロジェクトを入れて、DVDタイトル(DVD-Video)に仕上げられる。

PowerBook G4が搭載するスロットローディング方式のSuperDriveは、DVDの読み出しを最大8倍速、4.7GB容量のDVD-Rメディアへの書き込みを最大4倍速で実行する。

〜それまで、G5 1.6GHzを使用していましたが、PB 17” に買い換えました。
理由はG4最高の1.5GHZに到達したのに価格が下がった事、あとG5がちょっと大きすぎたという事です。
処理速度に関しては、正直言って今のところはG5とそんなに大差ありません。
ディスプレイも大きく見やすいし、いざとなれば持ち歩く事も可能です。
〜〜
内蔵スピーカーもノートブックとしては良いようです。
PowerBook G5は来年になりそうなので、今購入しても後悔しないと思います。〜

〜今回のモデルチェンジで、このモデルと15インチの上位機種は、1.5Ghzに到達した。これまでのPowerMacG4の最高クロックは、去年はじめに発売された1.42GhzDualなので、シングルとデュアルの違いや3次キャッシュの違いなどはあるものの、純粋なクロックではデスクトップG4を上回ってしまったことになる。これは滅多にない逆転現象だが、G5が登場したことによって起きた〜〜わけである。
〜〜
ともかく性能的には文句なし。現在のOSXでの動作という意味では、VRAM32MB以上、クロックは1Ghz以上、メモリ512MB以上であれば、普通予想される、メール、オフィス、ネット、iPhoto、iTunes、iMovieなどのiアプリでの画像、映像、音楽エンコード処理は基本的に快適にこなせるので、1.5Ghzとなるとストレスはほとんど感じない。VRAMはデフォルトで64MBだが、動画を大量に処理す〜〜るのではない限り十分すぎる容量だ(アップルストアのBTOで128MBにできるが、チップは同じだし体感はほとんど変化ないだろう)。
〜〜
個人的にはHDDが依然として4200回転(BTOでは5400回転を選べる)なのがちょっと気がかりだが、5400回転の80GBの流通量がまだ十分ではないことも原因の1つかもしれない。これで7200回転HDDが載せられたらさらに完璧なのだが、それは次回以降に期待したいと思う。〜続きを読む
posted by すぴっつ at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Apple PowerBook G4 (1.5GHz, 15.2"TFT, 512MB, 64VRAM, 80GB, SuperDrive, Gigabit AMEx) [M9422J/A]

アップルコンピュータ ( Personal Computers 2004/04/23 )
Rank:2,086
Price:¥ 287,800
★★★★
通常24時間以内に発送
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●美しいインダストリアルデザイン
PowerBook G4は全モデルが美しく仕上げられたアルミニウム合金製の軽量ボディに包まれ、汚れや傷に強くなっている。あらゆるボディ面もとても滑らかで、開閉ドアや壊れやすいラッチやレバー、誤って押されてしまうようなボタンは一切無く、尖ったエッジ部分が衣服に引っ掛かるようなこともない。ノートブックに求めるものが何であっても、あなたにピッタリのPowerBook G4が必ず見つかる。

●数々の魅力
新しいPowerBook G4の3モデルは一日中持ち歩けるほど軽く、最軽量モデルの重さはわずか2.09kg。しかし、Velocity Engineを備えるPowerPC G4プロセッサのおかげで、その処理能力は重量級。どのモデルも大量の数値計算から、映像編集、目を奪うプレゼンテーションのデザインまで、どんな作業もバリバリこなす途方もないパワーを備えている。これほどまでに薄くて軽いフレームに数多くのハイエンド機能が収まっているのを、あなたは驚異の眼差しで見つめるに違いない。

●究極を行くポータブルの接続性
新しいPowerBook G4ファミリーは、全モデルに高速AirMac Extremeテクノロジーを標準装備。802.11g規格に基づくAirMac Extremeでは、最高54Mbpsのスピードでワイヤレスネットワーク接続が可能。ワイヤレスインターネット設備を備えたホットスポット(ホテルの客室、空港のラウンジ、カフェ、書店など)が世界中で増えている現在、PowerBook G4を使って、文字通り“どこからでも”インターネットに接続できる。

17インチおよび15インチモデルにはギガビットEthernet、12インチモデルは10/100BASE-T Ethernetを備え、56K V.92モデムは全モデルに標準装備。このモデムを利用すると、電話回線が1本でもダイアルアップ接続中にかかってきた電話を受けることができる。

PowerBook G4は拡張性にもすぐれ、全モデルがUSB 2.0、高速データ転送の花形であるFireWire 400を標準装備。これに加えて、15インチおよび17インチモデルでは大幅にデータ転送レートを向上させたFireWire 800も搭載 — FireWire 400の実質2倍のデータスループット(800Mbps)が得られる。PowerBook G4では、必須アイテムのiPod、iSightをはじめ、市販されている多数のプリンタ、スキャナ、DVカメラ、デジタルカメラなどもプラグ&プレイで利用できる。

さらに、PowerBook G4には全て、周辺機器のワイヤレス接続テクノロジーであるBluetoothも標準装備。BluetoothとiSyncを組み合わせると、連絡先や予定表といったパーソナル情報を、PowerBook G4とPDAなど、Bluetooth搭載機器の間でワイヤレスでシンクできる。W-Fi対応のホットスポットが近くにない場合、Bluetooth搭載の携帯電話はPowerBook G4につなぐワイヤレスモデムとして利用することも可能。さらにうれしいことに、Apple Wireless KeyboardとApple Wireless Mouseとつなげば、ケーブルの這い回らないすっきりしたデスクスペースで作業することもできる。

●高速設計のアーキテクチャ
新しいPowerBook G4は、全モデルが最新のPowerPC G4プロセッサで高速化された。そこから生まれる強力なパフォーマンスは、複雑なマルチメディアや大量データを扱うアプリケーションに最適。15インチ並びに17インチモデルが搭載するG4プロセッサは最高1.5GHz駆動、いっそうスピーディな処理が可能になっている。

●超高速グラフィックス
15インチおよび17インチモデルも新たにATI Mobility Radeon 9700(64MB DDR SDRAM)を装備 — さらに高いパフォーマンスをお望みなら、ビデオメモリを128MBに増設するBTOオプションを選べる(15インチおよび17インチモデル)。いずれのGPUも3Dグラフィックスを超効率的な先進のメモリアーキテクチャを使ってフル回転で描画処理し、ダイナミックでビジュアル感に溢れる、リアルタイムの3D体験をさせてくれる。

●SuperDrive - 最大4倍速でDVDに書き込む
SuperDrive搭載のPowerBookを手に入れて、この可能性に溢れる光学式ドライブを思いのままに活用しましょう。新型のSuperDriveでは、DVDを従来の2倍の速さ — 最大4倍速で書き込める。

非常に多機能なSuperDrive。Mac OS X環境ではデスクトップから直接、書類を入れたデータCDやデータDVDが作成できる。iTunesでは、標準的なミュージックCD(CD-DA)やロングプレイ用のMP3 CD(CD-ROM)が簡単に作れるほか、ミュージックライブラリ全体を複数枚のCDもしくはDVDにバックアップすることも可能。DVDコンテンツのオーサリングが可能なiDVDも、SuperDriveなら、iPhotoアルバムやiMovieプロジェクトを入れて、DVDタイトル(DVD-Video)に仕上げられる。

PowerBook G4が搭載するスロットローディング方式のSuperDriveは、DVDの読み出しを最大8倍速、4.7GB容量のDVD-Rメディアへの書き込みを最大4倍速で実行する。

〜前Tiの液晶を壊してしまっての買い換えです.カタログスペック上ではそう変わっているようにも思えず、気の進まない買い換えでしたが実際使用してみて印象はガラリと変化.まず筐体の頑丈さに驚きました.これなら毎日持ち歩いてガシガシ使いまくれます.また静か.通常使用でファンが回りだす事はまずありません.案外と役にたつ光るキーボードと相まって、夜〜〜間の暗い書斎でiTunesを聞きながらの資料作成が快適になりました.なんでもアリのインターフェイスも充分で、出張にも外付けHDとケーブル数本を持ち歩くだけで大概の事態には対処できます.使ってみてわかるこのバランス感覚は最高で、G4ノートの完成形ではないかと思います.次はG5かな?〜

〜割安になった17インチと軽量な12インチがあるが、ちょうど持ち運びとディスプレイの広さ等のバランスの良い素晴らしいモデルだと思う。
ワイド画面でのPhotoshopやIllustratorでの作業は非常に快適であり、外に持ち出して画面を人に見せる用途にも、画質のアップした15インチがストレートにアイデアなどを伝えてくれる。
〜〜
標準でDVI端子やS端子が装備されているので、自分の作品を色々とプレゼンする楽しみも膨らむ。
無線LAN等に標準状態で接続出来、新しいAirMacExpressでも導入すれば、簡単なセットアップにより、USBプリンタもネットもワイヤレスですぐに構築出来る。
使いやすいバンドルソフト、シンプルなデザインやOS Xと併せて、買って満足度の高いモデルである。
〜〜
Windowsとの互換性が心配な人は、Officeを追加購入するだけで通常何も困らないはずだ。〜

G4で1.5GHzはやはり早い。OSのPANTHERは起動が早く(1分くらい)、省エネ設計されていて(操作してないと画面光度がすぐに落ちるなど)完成度が高い。
9110(先代の17インチ)とは異なり、スピーカーの所にねじがあるのが、少々安っぽい(個人のデザインの趣味の問題ですが・・・)。
バッテリーと離れたところにメモリーボックスがあって、上下2枚重なっているので、プラスネジ4つ外せば簡単にメモリー交換できる。
この型からディスクのスロットローディングの入り口に埃止めのフェルト状のものが付いたが、それがキツクてディスクに傷がついてしまう。特に付けなくても良かったのではないか。
全体的に大きさのわりに、画面が大きいので(横に大きい)のでエクセルをみたり映画DVDを見たりするとき便利。
マックの横広画面はとっても使い勝手がいい。
ビジネス、アート、映画など本当に広い机で作業している感覚になる。
問題は値段と、アプリが高いこと。それとやはりウィンドーズとの関係。互換性が進んだとはいえ、アプリは違うしやはり問題はある。
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posted by すぴっつ at 16:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Apple PowerBook G4 (1.33GHz, 15.2", 256MB, 64VRAM, 60GB DVD/CDRW, Gigabit AMEx BT) [M9421J/A]

アップルコンピュータ ( Personal Computers 2004/04/23 )
Rank:1,672
Price:¥ 224,800
★★★★
通常24時間以内に発送
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●美しいインダストリアルデザイン
PowerBook G4は全モデルが美しく仕上げられたアルミニウム合金製の軽量ボディに包まれ、汚れや傷に強くなっている。あらゆるボディ面もとても滑らかで、開閉ドアや壊れやすいラッチやレバー、誤って押されてしまうようなボタンは一切無く、尖ったエッジ部分が衣服に引っ掛かるようなこともない。ノートブックに求めるものが何であっても、あなたにピッタリのPowerBook G4が必ず見つかる。

●数々の魅力
新しいPowerBook G4の3モデルは一日中持ち歩けるほど軽く、最軽量モデルの重さはわずか2.09kg。しかし、Velocity Engineを備えるPowerPC G4プロセッサのおかげで、その処理能力は重量級。どのモデルも大量の数値計算から、映像編集、目を奪うプレゼンテーションのデザインまで、どんな作業もバリバリこなす途方もないパワーを備えている。これほどまでに薄くて軽いフレームに数多くのハイエンド機能が収まっているのを、あなたは驚異の眼差しで見つめるに違いない。

●究極を行くポータブルの接続性
新しいPowerBook G4ファミリーは、全モデルに高速AirMac Extremeテクノロジーを標準装備。802.11g規格に基づくAirMac Extremeでは、最高54Mbpsのスピードでワイヤレスネットワーク接続が可能。ワイヤレスインターネット設備を備えたホットスポット(ホテルの客室、空港のラウンジ、カフェ、書店など)が世界中で増えている現在、PowerBook G4を使って、文字通り“どこからでも”インターネットに接続できる。

17インチおよび15インチモデルにはギガビットEthernet、12インチモデルは10/100BASE-T Ethernetを備え、56K V.92モデムは全モデルに標準装備。このモデムを利用すると、電話回線が1本でもダイアルアップ接続中にかかってきた電話を受けることができる。

PowerBook G4は拡張性にもすぐれ、全モデルがUSB 2.0、高速データ転送の花形であるFireWire 400を標準装備。これに加えて、15インチおよび17インチモデルでは大幅にデータ転送レートを向上させたFireWire 800も搭載 — FireWire 400の実質2倍のデータスループット(800Mbps)が得られる。PowerBook G4では、必須アイテムのiPod、iSightをはじめ、市販されている多数のプリンタ、スキャナ、DVカメラ、デジタルカメラなどもプラグ&プレイで利用できる。

さらに、PowerBook G4には全て、周辺機器のワイヤレス接続テクノロジーであるBluetoothも標準装備。BluetoothとiSyncを組み合わせると、連絡先や予定表といったパーソナル情報を、PowerBook G4とPDAなど、Bluetooth搭載機器の間でワイヤレスでシンクできる。W-Fi対応のホットスポットが近くにない場合、Bluetooth搭載の携帯電話はPowerBook G4につなぐワイヤレスモデムとして利用することも可能。さらにうれしいことに、Apple Wireless KeyboardとApple Wireless Mouseとつなげば、ケーブルの這い回らないすっきりしたデスクスペースで作業することもできる。

●高速設計のアーキテクチャ
新しいPowerBook G4は、全モデルが最新のPowerPC G4プロセッサで高速化された。そこから生まれる強力なパフォーマンスは、複雑なマルチメディアや大量データを扱うアプリケーションに最適。15インチ並びに17インチモデルが搭載するG4プロセッサは最高1.5GHz駆動、いっそうスピーディな処理が可能になっている。

●超高速グラフィックス
15インチおよび17インチモデルも新たにATI Mobility Radeon 9700(64MB DDR SDRAM)を装備 — さらに高いパフォーマンスをお望みなら、ビデオメモリを128MBに増設するBTOオプションを選べる(15インチおよび17インチモデル)。いずれのGPUも3Dグラフィックスを超効率的な先進のメモリアーキテクチャを使ってフル回転で描画処理し、ダイナミックでビジュアル感に溢れる、リアルタイムの3D体験をさせてくれる。

〜iBookをDual〜〜 USB以降3台乗り換えた後,今回はPowerBookに移行しました。
従来はデスクトップと併用だったのですが,外での利用が多くなったので,ノート一本にしました。
外付HDやDVD-Rなどはそれなりに所有してましたので,メモリ増設以外はデフォルト状態です。
以下は,iBookとの比較です。
速度的には,雑誌のベンチマークでは,iBook14インチと変わらないみたいです。
〜〜まあ,十分以上に早いのですが。
唯一の違いのビデオチップですが,デュアルディスプレイにするか,かなり重めの3Dゲームをしないと違いがわからないとか。
私は,PDFファイルを見ながらWordを利用する機会が多いので,左右に並べて表示ができるワイドディスプレイには重宝しています。
液晶の輝度は高くはないですが,iBookと比較するとかなりマシです。$N〜〜$ファンはいつも回っているようですが,iBookより回転数が遅いようで,音はまったく気になりません。
パームレストの温度も,iBookよりはかなり低いように感じます。
おかげで,iBook使用時は熱対策で,iTunesを使わずiPodで音楽を聴いていましたが,今はiTunes立ち上げることが多いです。
最後に質感ですが,ここはiBookと大きく違います。
外装のアルミの質感,ラ〜〜ッチのしまる感触,内蔵スピーカーの音質,内蔵ファンの音まで,iBookよりすべてが上質です。
ただ,キーボードの感触はいただけませんが...。
私の周りにはMac使いがいないのですが,iBookから買い替えた時は,Winユーザーからも注目を集めました。
パソコンはただの道具って人には,iBook+iMac(またはeMac)とかの方が,はるかに便利ですのでおすすめです。
スペッ〜〜ク以外のものを求める人には,きっと満足できる機種だと思います。
(星1つのマイナスは,iBookとの価格差がありすぎることからです。)〜

液晶画面の表示品質やキータッチについては若干不満が残ります。しかし、それを埋めるのに十分なデザインの素晴らしさは、箱を空けて手にした瞬間から満足感をもたらします。スマートで美しいOSXは快適ですし、メインマシンとして用いるのにも十分なスペックだと思います。
美しいアルミニウムボディとG4プロセッサを積んだ、成熟されたPowerbookだと言えるのではないでしょうか。

〜このPowerBook〜〜 G4は、以前のモデルからの控えめなバージョンアップでしたが、製品としては完成の域に達した感のあるモデルで、非常にコストパフォーマンスの高い製品に仕上がっていると思います。液晶も最近の国産ノートPCのようなテカテカの仕上げではなく落ち着いた感じで好感が持てます。唯一希望を言うなら、バッテリの持ち時間をもう少し長くしてもらいたいという点です〜〜(カタログ値が4.5時間ですが、実質3時間弱。それでもWin系ノートPCに比べると長い方だと思いますが…)。〜続きを読む
posted by すぴっつ at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Apple PowerBook G4 (1.33GHz, 12.1"TFT, 256MB 64VRAM 60GB SuperDrive E AMEx BT 56K mini-DVI) [M9184J/A]

アップルコンピュータ ( Personal Computers 2004/04/21 )
Rank:1,207
Price:¥ 203,800
★★★★
通常24時間以内に発送
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●美しいインダストリアルデザイン
PowerBook G4は全モデルが美しく仕上げられたアルミニウム合金製の軽量ボディに包まれ、汚れや傷に強くなっている。あらゆるボディ面もとても滑らかで、開閉ドアや壊れやすいラッチやレバー、誤って押されてしまうようなボタンは一切無く、尖ったエッジ部分が衣服に引っ掛かるようなこともない。ノートブックに求めるものが何であっても、あなたにピッタリのPowerBook G4が必ず見つかる。

●数々の魅力
新しいPowerBook G4の3モデルは一日中持ち歩けるほど軽く、最軽量モデルの重さはわずか2.09kg。しかし、Velocity Engineを備えるPowerPC G4プロセッサのおかげで、その処理能力は重量級。どのモデルも大量の数値計算から、映像編集、目を奪うプレゼンテーションのデザインまで、どんな作業もバリバリこなす途方もないパワーを備えている。これほどまでに薄くて軽いフレームに数多くのハイエンド機能が収まっているのを、あなたは驚異の眼差しで見つめるに違いない。

●究極を行くポータブルの接続性
新しいPowerBook G4ファミリーは、全モデルに高速AirMac Extremeテクノロジーを標準装備。802.11g規格に基づくAirMac Extremeでは、最高54Mbpsのスピードでワイヤレスネットワーク接続が可能。ワイヤレスインターネット設備を備えたホットスポット(ホテルの客室、空港のラウンジ、カフェ、書店など)が世界中で増えている現在、PowerBook G4を使って、文字通り“どこからでも”インターネットに接続できる。

PowerBook G4は拡張性にもすぐれ、全モデルがUSB 2.0、高速データ転送の花形であるFireWire 400を標準装備。PowerBook G4では、必須アイテムのiPod、iSightをはじめ、市販されている多数のプリンタ、スキャナ、DVカメラ、デジタルカメラなどもプラグ&プレイで利用できる。

さらに、PowerBook G4には全て、周辺機器のワイヤレス接続テクノロジーであるBluetoothも標準装備。BluetoothとiSyncを組み合わせると、連絡先や予定表といったパーソナル情報を、PowerBook G4とPDAなど、Bluetooth搭載機器の間でワイヤレスでシンクできる。W-Fi対応のホットスポットが近くにない場合、Bluetooth搭載の携帯電話はPowerBook G4につなぐワイヤレスモデムとして利用することも可能。さらにうれしいことに、Apple Wireless KeyboardとApple Wireless Mouseとつなげば、ケーブルの這い回らないすっきりしたデスクスペースで作業することもできる。

●高速設計のアーキテクチャ
新しいPowerBook G4は、全モデルが最新のPowerPC G4プロセッサで高速化された。そこから生まれる強力なパフォーマンスは、複雑なマルチメディアや大量データを扱うアプリケーションに最適。12インチモデルは1.33GHzプロセッサと高速化された167MHzシステムバスで、いっそうスピーディな処理が可能になっている。

●超高速グラフィックス
NVIDIA GeForce FX Go5200グラフィックプロセッサ(GPU)専用に従来の2倍のビデオメモリ(64MB DDR SDRAM)を積んだことで、12インチPowerBook G4のグラフィック性能は著しく向上した。いずれのGPUも3Dグラフィックスを超効率的な先進のメモリアーキテクチャを使ってフル回転で描画処理し、ダイナミックでビジュアル感に溢れる、リアルタイムの3D体験をさせてくれる。

●SuperDrive - 最大4倍速でDVDに書き込む
SuperDrive搭載のPowerBookを手に入れて、この可能性に溢れる光学式ドライブを思いのままに活用しましょう。新型のSuperDriveでは、DVDを従来の2倍の速さ — 最大4倍速で書き込める。

非常に多機能なSuperDrive。Mac OS X環境ではデスクトップから直接、書類を入れたデータCDやデータDVDが作成できる。iTunesでは、標準的なミュージックCD(CD-DA)やロングプレイ用のMP3 CD(CD-ROM)が簡単に作れるほか、ミュージックライブラリ全体を複数枚のCDもしくはDVDにバックアップすることも可能。DVDコンテンツのオーサリングが可能なiDVDも、SuperDriveなら、iPhotoアルバムやiMovieプロジェクトを入れて、DVDタイトル(DVD-Video)に仕上げられる。

PowerBook G4が搭載するスロットローディング方式のSuperDriveは、DVDの読み出しを最大8倍速、4.7GB容量のDVD-Rメディアへの書き込みを最大4倍速で実行する。

計算された改良が各所に施されています。システムバス、メインメモリが15/17インチモデル相当になった点や、ビデオメモリの容量が32mbから64mbへ2倍増になり、スーパードライブの書き込み速度が4倍速に向上していたり、HDの容量が40gbから60gbになっていたりと上の機種と比べてもほとんど見劣りしていない。ただ、3Dの処理が多少落ちるのはグラフィックチップの差が出るところと思います。
まあ、何にせよ外見だけを見ても国産モノの隣にならべればわかります。輝きが違います!それだけでも十分買いだと思います。

〜以前から軽いPowerBookが欲しかったのですが、これまでの12inch PowerBookは、スペック的にはiBookとPowerBookの中間的な存在であったため、やや物足りない気がして購入をためらっていました。ところが、iBook G4の登場によって、iBookとの差が一挙に縮まってしまったため、差別化のために15inch〜〜 PowerBookと同レベルまでスペックを上げざるを得なかったというところでしょうか。これで15inch PowerBookとの違いはグラフィックチップと画面の大きさぐらいのものとなったのに価格だけは従来並のままですから、フルスペックで持ち運びに適したPowerBookをお望みの方にとっては、まさに買い!でしょう。重量が2kgを切ったら、星5つあげたいところです。〜続きを読む
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Apple PowerBook G4 (1.33GHz, 12.1"TFT, 256MB, 60GB, DVD/CDRW, mini-DVI) [M9183J/A]

アップルコンピュータ ( Personal Computers 2004/04/21 )
Rank:1,919
Price:¥ 183,800
★★★★
通常24時間以内に発送
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●美しいインダストリアルデザイン
PowerBook G4は全モデルが美しく仕上げられたアルミニウム合金製の軽量ボディに包まれ、汚れや傷に強くなっている。あらゆるボディ面もとても滑らかで、開閉ドアや壊れやすいラッチやレバー、誤って押されてしまうようなボタンは一切無く、尖ったエッジ部分が衣服に引っ掛かるようなこともない。ノートブックに求めるものが何であっても、あなたにピッタリのPowerBook G4が必ず見つかる。

●数々の魅力
新しいPowerBook G4の3モデルは一日中持ち歩けるほど軽く、最軽量モデルの重さはわずか2.09kg。しかし、Velocity Engineを備えるPowerPC G4プロセッサのおかげで、その処理能力は重量級。どのモデルも大量の数値計算から、映像編集、目を奪うプレゼンテーションのデザインまで、どんな作業もバリバリこなす途方もないパワーを備えている。これほどまでに薄くて軽いフレームに数多くのハイエンド機能が収まっているのを、あなたは驚異の眼差しで見つめるに違いない。

●究極を行くポータブルの接続性
新しいPowerBook G4ファミリーは、全モデルに高速AirMac Extremeテクノロジーを標準装備。802.11g規格に基づくAirMac Extremeでは、最高54Mbpsのスピードでワイヤレスネットワーク接続が可能。ワイヤレスインターネット設備を備えたホットスポット(ホテルの客室、空港のラウンジ、カフェ、書店など)が世界中で増えている現在、PowerBook G4を使って、文字通り“どこからでも”インターネットに接続できる。

PowerBook G4は拡張性にもすぐれ、全モデルがUSB 2.0、高速データ転送の花形であるFireWire 400を標準装備。PowerBook G4では、必須アイテムのiPod、iSightをはじめ、市販されている多数のプリンタ、スキャナ、DVカメラ、デジタルカメラなどもプラグ&プレイで利用できる。

さらに、PowerBook G4には全て、周辺機器のワイヤレス接続テクノロジーであるBluetoothも標準装備。BluetoothとiSyncを組み合わせると、連絡先や予定表といったパーソナル情報を、PowerBook G4とPDAなど、Bluetooth搭載機器の間でワイヤレスでシンクできる。W-Fi対応のホットスポットが近くにない場合、Bluetooth搭載の携帯電話はPowerBook G4につなぐワイヤレスモデムとして利用することも可能。さらにうれしいことに、Apple Wireless KeyboardとApple Wireless Mouseとつなげば、ケーブルの這い回らないすっきりしたデスクスペースで作業することもできる。

●高速設計のアーキテクチャ
新しいPowerBook G4は、全モデルが最新のPowerPC G4プロセッサで高速化された。そこから生まれる強力なパフォーマンスは、複雑なマルチメディアや大量データを扱うアプリケーションに最適。12インチモデルは1.33GHzプロセッサと高速化された167MHzシステムバスで、いっそうスピーディな処理が可能になっている。

●超高速グラフィックス
NVIDIA GeForce FX Go5200グラフィックプロセッサ(GPU)専用に従来の2倍のビデオメモリ(64MB DDR SDRAM)を積んだことで、12インチPowerBook G4のグラフィック性能は著しく向上した。いずれのGPUも3Dグラフィックスを超効率的な先進のメモリアーキテクチャを使ってフル回転で描画処理し、ダイナミックでビジュアル感に溢れる、リアルタイムの3D体験をさせてくれる。

〜■12Inchモデル
大きさは12Inch、机の上もすっきり感じる高性能、省スペースモデル。
小さいだけに上位機種には無い軽さも大きな魅力。
■パフォーマンス
15InchComboモデルと同じ速度で至極快適。
OSX上で動くさまざまなApplicationはスムーズ、どれも自然です。
■ダレ向きのMac?
これは簡単にいえば価格を重視するユーザです。
〜〜
ただ価格だけを重視せず、今後のことも考える。
そういう買い方が出来る人向けです。
SuperDriveを出先で使わなければ、自宅や会社で外付けを利用した方がはるかに高性能。
8倍速が主流ですので上位機種に内蔵されたDriveより2倍速く焼けます。
だいたいは上位機種との価格差で購入できます。
■評価
PowerBookの中で最もコストパフォーマンスの高い製品です。
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USB2.0やIEEE対応の周辺機器をつなぐことでより効率よく作業できます。
DVI搭載なのでデジタル環境でグラフィックを堪能できます。
こんなに小さくてもDualDisplayでデスクも快適。
もしもFW800や1000BASEを搭載していたら上位機種より魅力的です。
今後はもっと薄く、より拡張性高くと求められてきます。
完成形として12InchPCの中で群を抜きます。
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今後さらによくなることを期待して★4つ。〜

昨年よりこのPowerBook G4 12インチモデルが欲しいと思っていたのですが、マイナーチェンジを待っている状態でした。そして先頃ついに待望のニューモデルが登場し、少し悩んだあげく購入に踏み切ったのです!
前モデルと比較して良くなった点はグラフィックメモリが32MBから64MBにアップ!、HDDが40GBから60GBにアップ!、CPUが1GHzから1.33GHzにクロックのアップ!、54Mbps AirMac Extreme標準装備、メモリのクロックアップなど、前モデルで残念だった点がほぼ解消されたという印象です。
残念だった点を上げると、グラフィックチップをATI Mobility Radeon 9700にして欲しかった、液晶を同15インチ、17インチモデルと同等にして欲しかった(前モデルと変わらず)、もう少し薄く軽くして欲しかった、などでしょうか。
と、若干の不満はありつつもこのシリーズではほぼ完成型と見て良いでしょうし、次期モデルやG5を待っていたら次はいつ買えるかわからないので、今回購入して良かったと思っています。肝心の動作感ですが、上記の性能アップにより(前モデルと比較しても)快適です!
前モデルの購入を躊躇していた方、今回は買いです!
※蛇足ですがメモリは是非とも512MB以上をプラスして、できれば液晶保護シートと静冷台など冷却用の台も調達された方が良いかもしれません。

 いいマシンです。メインマシンになります。シネマディスプレイを購入し、家ではそちらをつなぐようにすればノートと言うことを意識しないでしょう。そんなことしない、というひとはiBOOKでいいでしょう。
 キーボード最高。質感最高。買い!・・・といいたくなるのですが、まず底のゴム足がすぐとれる。すぐなくなる。そうするとがたがたするのでいらつく・・・本質ではないけど、マイナス要因です。
 もうひとつ、やはりiMOVIEなどが軽快に動き、編集も容易なために、結局DVD作成などがしたくなります。外付けでもいいですが、iDVDで作成することを考えると、最初から内蔵の方がいいでしょう。モバイルムービー作成マシンとしての機動力も内蔵の方がいいです。
 ということで、映像はあんまり興味がない、ゴム足がとれることの覚悟はできた、質感やキーボードの打ちやすさに金を払うことに納得できる、というのならこれは買いです。僕はやっぱスーパードライブ内蔵が良かったとちょっとだけ、後悔。よって星マイナス1。続きを読む
posted by すぴっつ at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Apple iBook (1.2GHz, 14.1"TFT, 256MB, 60GB, DVD/CDRW) [M9419J/A]

アップルコンピュータ ( Personal Computers 2004/04/21 )
Rank:607
Price:¥ 133,800
★★★★
通常24時間以内に発送
posted by weLoge


●どこにでも行ける。何でもこなせる。
iBook G4は、バッテリー駆動時間が非常に長いのも特長。12.1インチまたは14.1インチのディスプレイのどちらのモデルを選んでも、iBook G4は最長6時間という驚異的なバッテリー駆動時間に満足するだろう。コンシューマ向けのノートブック製品の多くは、バッテリー駆動時間がiBook G4の半分以下。つまり、3時間にも満たないということ。iBook G4ではあり得ないこと。なぜなら、iBook G4にはPowerPC G4プロセッサに内蔵された特別な省エネルギー機能、ATI Mobility Radeon 9200グラフィックプロセッサに加え、Mac OS X v10.3 "Panther"が搭載されているおかげで、エネルギー消費がとても効率的だから。このため、iBook G4を電源につながなくても長時間の作業が可能なのである。

12.1インチのiBook G4はわずか2.23kgと、この価格帯のオールインワンのコンシューマ向けノート型コンピュータ製品の中で最軽量クラス。14.1インチのiBook G4でも、2.7kgという軽さ。どちらのモデルも、学生なら持ち歩かなければならない、たくさんの教科書よりも軽量。またiBook G4は軽量なだけでなく、ボディがすっきりスリム(正確に言うと厚さ3.4cm)。そう、この見事なノート型コンピュータは、バックパックにすっぽりと入るコンパクトさと、一日中持ち歩いても負担にならない軽さが自慢。

●高性能が満載
新しいiBook G4には、1GHzと1.2GHzのPowerPC G4プロセッサ(Velocity Engineおよび512KBのオンチップ2次キャッシュ搭載)をご用意している。“スピーディ”とは、まさにこのこと。スピードを最大限に引き出すために、G4プロセッサに133MHzのシステムバスと256MBのオンボードメモリを組み合わせた。これにより、演算速度が高速化され、アプリケーションはキビキビと動作する。また、メモリ容量をなんと1.25GBまで増設できるようになったのもうれしいニュース。同時に複数のアプリケーションを実行してみよう。

システムはすべて、十分な装備を持っている。余裕のスペースのハードディスクドライブでは、最大60GBまでを用意している。また、スロットローディング方式のコンボドライブで、DVDの鑑賞や音楽CDの再生ができるだけでなく、オリジナルの音楽CDやデータCDの作成もできる。外出先でDVD制作をしたい場合は、アップルの優れたSuperDriveを搭載した14インチiBook G4をどうぞ。

AirMac Extremeは1.2GHzのiBook G4に標準搭載されているほか、他のモデルでもオプションで選べる。また、多彩な周辺機器にワイヤレス接続するために、Bluetoothモジュールをオプションで付けることも可能。内蔵のFireWireやUSB 2.0ポートをはじめ、他のさまざまな拡張オプションにより、充実した通信およびデータ転送機能を利用できる。

●すばらしいディスプレイ
iBook G4はどちらのモデルも、鮮明な1,024×768ピクセルの解像度のディスプレイを備えている。画面いっぱいに表計算シートを広げて仕事をしたり、ムービーや画像をおよそ数百万色のフルカラーで見るのに最適。iBook G4のディスプレイは、特定のアプリケーションやゲームで、800×600ピクセルや640×480ピクセルといった解像度が必要なときに、フルカラーの美しさのまま画面を拡大表示できる。また、両モデルとも、グラフィックプロセッサに32MBの専用ビデオメモリを備えたAGP 4X対応のATI Mobility Radeon 9200を採用し、美しい3D画像でゲームをいきいきと動作させる。

●デジタルライフを満喫
iBook G4なら、飽きることなく、楽しいことが何でもできる。特に、iBook G4はどのモデルにも、iTunes、iMovie、iPhoto、GarageBand、iDVDが揃ったiLife ‘04が付属する。定評あるアップルのアプリケーションスイート、iLife‘04を利用すれば、オリジナルCDの作成、写真の整理、プロ品質のムービー編集、ドラッグ&ドロップでできる手軽な音楽作成、そしてDVD制作が思いのまま。さらに、iLifeの各ツールは互いに緊密に連係しているため、iMovieに写真を取り込んだり、iTunesのミュージックライブラリから音楽を選んでiMovieやiPhoto、iDVDに加えたりといったことがとても簡単にできる。こんな手軽さは、Windows PCでは体験できないだろう。

〜長年、Windowsを使ってきたが、決してなくならないMacというものに興味を覚え、一台買ってみた。非常にバランスのいいノートPCだと思う。遅いという意見もあるようだが、自宅でほかのWindowsノートPCといくつかのサイトの描画速度競争をさせてみたが、iBookのほうが早いか同等であった。
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使いやすさ、モノとして持つ楽しさ、音の良さなどパーソナルな仕事を片付けるにはMacは素晴らしい機器だ。しかもWindowsマシンのように生鮮食品並みの陳腐化をしないところも一般的な消費者の感覚にはあっているのではないか。iPODが大ヒットしている今、Macに注目する人は増えるであろう。
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また細かいところにモノとしてのこだわり、成熟が見られる。これはWindowsノートPCのような世代交代の早い機種には望むべくもないことだ。
Darwin(FreeBSD)の堅牢さにWindows以上のGUIを搭載したMacというのは、Linuxが目指しているゴールをすでに示しているような気がしてならない。
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なにかするために必要なソフトがひとそろい既にあるというのも気に入っている。例えばメーラーは確かに高機能ではない。しかし、個人的に仕事をする時に、そんな高機能なメーラーはいらない。むしろ、わかりやすいメーラーを使いこなす、手になじませる方がやりたいことをこなすためには有効ではないだろうか。このように作り手の一貫した意思の見えるPCとい〜〜うのは、素敵だと思う。〜

MacOS Xを使ってみたいMacも使ってみたいという気持ちで、この機種iBook M9419J/Aを購入してみた。
理由は価格がPowerBookに比べ手ごろだったのと、ノートなら邪魔にならないであろうと思い、とりあえず使ってみたい所持してみたいという自分に最適だと判断した為である。
さて実際に使用してみての感想を書いてみよう。
起動はWin機に比べるとかなり速い。あっという間に起ち上がるという感じだ。これは非常に感激した。
Dockもなかなか面白い。画面上に展開される全てが視覚的にWindowsよりお洒落だ。使っていて楽しい。
だが同価格帯のWindowsノートに比べ劇的に遅い。
これだと昔使っていたCeleronの700MHzよりも遅いかもしれない。
特にインターネットは本当に遅い。ページの読み込みも切り替えも遅い。かなりストレスが溜まる。ちなみにメモリーはトータル768MBに増設済みだ。
これはおそらくデスクトップ機に採用されているPowerPC G5でも劇的に速くなるとは思えないので、この速さに関して言えばWindowsの圧勝だろう。
Macはお洒落だし使いやすさも優れていると思うが、スピードに関してはもう本当にどうしようもない位遅いので、ほとんどの人がWindowsを選ぶのもうなずける。
本当にMacが好きじゃないとMacは選べないと感じた。
この機種自体はコストパフォーマンスに優れ良いとは思う。
でもMac自体は気に入りました。お洒落で楽しいとは思うし。

今までのiBookといえば本格ではないファションセンスのいい軽い感じの機種でしたが、この機種のスペックはそんなイメージを払拭するものです。PowerBookG4との違いで目立つものは外装とドライブくらいになりました。私はPowerBookG3(firewire)とPowerBookG4(ジャガー)を使っているマッカ−ですが、これからはiBookも十分に購入の検討対象になると思います。また、この機種はOSにパンサーという最新のものが入っていますが、その使い勝手は素晴らしいものです(例えばウィンドーズとファイルを共有できる)。欲をいえば、マックは値段が高いので、あと1,2割安いといいなあと思っています。その点の減点1です。続きを読む
posted by すぴっつ at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Apple iBook リチャージャブルバッテリー(Opaque White)

アップルコンピュータ ( エレクトロニクス (null) )
在庫切れ
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posted by すぴっつ at 16:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Apple M8433J/A iBook リチャージャブルバッテリー

アップルコンピュータ ( エレクトロニクス (null) )
Rank:2,359
★★★★★
在庫切れ
posted by weLoge


最高5時間の連続稼働が可能な、iBook 12.1インチモデル専用46Whのリチウムイオンバッテリー。(稼働時間は機種および使用状況により異なります)

〜公称5時間という持ちであるが、液晶の輝度を中程度にして、ワードなどのアプリを複数立ち上げた状態で、4時間弱はなんとか使えるというのが実際のところ。輝度をできるだけ低くすれば、もう少しもつ。もちろんDVDなどみようものなら極端に寿命は経るのがバッテリーの常であるし、AirMacは使わない時は切にした方が多少時間を稼げる。
〜〜
このバッテリーでよいのは、本当に最後のギリギリ(インジケーターの表示で言えば残り10分を切るくらい)まで使い切れるところだろうか。PowerBookG3での個人的な経験では、残り20分とか30分の表示で強制スリープに入ることもあったので、ちょっと得した気分になる。
バッテリーの性能自体は同じなので、opaque〜〜 white用のものでも使えるが、いざ装着してみると微妙に色が違うので、できればこちらを選びたいところ。〜続きを読む
posted by すぴっつ at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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